感染対策

  • 予約制、ユニット1台、ひとりずつの治療ですので、患者様からスタッフへの感染の可能性は0ではありませんが、患者様同士での感染の可能性は非常に低いと考えられます。
  • 受付にて非接触型体温計による体温測定を行っております。

  • 待合での飛沫感染対策として、パーテーションの設置および低濃度オゾンによる空間除菌を行っております。

  • 治療中の飛沫感染のリスクを減らすために、治療前の薬液でのうがいを実施し、口腔外バキュームの使用を行っております。

  • ウイルスのエアロゾルを心配する声もありますので、患者様の診療ごとにオゾンによる空間除菌を行い、診療室内の空気および設備の表面の除菌を行います。
  • 院内の手の触れる可能性のある場所は定期的にアルコール消毒を行っています